購買システム
各社がバラバラに購入していた備品を本社で一括購買し、各社は社内向けの発注サイトから注文する仕組みを構築。開発から保守・改修まで、長期にわたり担当。

業務の整理から仕組みの実装、社内で回せるようになるまで、一貫して担います。
ひとつでも当てはまるなら、見直す余地があります。
今うまく回っている業務も、整理すれば、仕組みやAIに任せられる部分が見えてきます。
よくあるIT導入の失敗は、この順番で起きます。
だから、順番を逆にします。
まず業務を見える化して、直すべき場所を特定する
直し方を設計し、それに合う道具を選ぶ
既製のシステムも個別の開発も、業務に合う方を動く形に
手順とルールを整え、社内で回る状態に
道具は、既製のシステムやクラウドサービス、個別の開発、AI、そして業務ルールの見直しまで。
特定の製品ありきではなく、業務に合うものを選びます。
経理・総務などの、毎日・毎月決まった作業を、止めずに少しずつAIへ移します。
担当者が定常作業に張り付いているAIが下準備をし、人は確認と判断に集中
THEME 02「あの人しかできない」を、誰でも回せる形に。業務を棚卸しして手順を整理し、仕組みに組み替えます。
ベテランに聞かないと進まない手順書とチェックリストで、新しい人でも回せる
THEME 03散らばった規程・マニュアル・過去資料をAIに覚えさせ、「聞けば分かる」社内窓口を作ります。
答えはいつも「詳しい人」頼みまずAIに聞けば、大半はその場で解決する
THEME 04見積書・報告書・日報などの下書きはAIが作り、人は確認と仕上げに集中できるようにします。
書類づくりに夜や週末を使っているAIの下書きを確認して、仕上げるだけ
THEME 05販売・会計・勤怠など、今お使いのシステムはそのままに、つながっていない部分をつなぎます。
同じ内容を何度も入力一度の入力が次の工程へ流れる
それぞれの「こんな状態」「進め方」「残るもの」をご紹介しています。
支援テーマへ →グループ会社が共通で使う購買システムを構築
が日々使う社内ワークフローを構築
各社がバラバラに購入していた備品を本社で一括購買し、各社は社内向けの発注サイトから注文する仕組みを構築。開発から保守・改修まで、長期にわたり担当。
経費・交通費などお金に関わる申請を、内容に応じて必要な部署へ自動で回付・承認する仕組みに再構築。担当者が部署を回って確認していた手間と、確認漏れを削減。
既製のシステムを選んで導入し、既存の経理システムとつなぐ連携ツールを開発。見積から経理処理までを一つの流れにし、二重入力と転記をなくした。
まず話を聞いてほしい。
方向性だけ相談したい
業務改善を継続的に進めたい。
社外のIT・AI担当がほしい
作りたいもの・入れたい仕組みが
具体的にある
1つの作業のご相談からでも始められます。費用は内容に応じてお見積りします。ご相談・お見積りは無料です。
ご相談から契約まで、無理な営業はいたしません。「話を聞いただけ」で終わって構いません。

テックナビ 代表
大手システムインテグレーターで、大手企業向けの大規模システム開発をプロジェクトマネージャーとして多数率いてきました。全体を管理するだけでなく、データベース設計や実装も自ら手を動かすのが持ち味です。ご相談を伺う者が、設計から実装まで自ら担う。その一貫性を、中小企業の現場に活かしています。
「何から相談すればいいか分からない」という段階でも、1つの作業のご相談からでも大丈夫です。業務の整理からご一緒します。
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